GoPro落下で、傷付いたレンズカバーをフィルタ付きレンズカバーに交換してみた

ロードバイクにマウントしていたGoProが、走行中に落下してしまいました😓

GoProは道路を大回転して転がって行き、恐る恐る落下したGoProを回収したところ、レンズを保護するカバーに大きく傷が入っていました😣

電源は無事に入ったのですが、録画すると傷の部分がぼやける状態になっていました

この状態を解決するため、こちらを購入しました。

評価
価格
 (4)
機能
 (5)

選択の理由

GoPro公式で購入した際に、無料のサブスクに入ったので、保護レンズカバーも安く買えると思ったら、送料が高すぎました

Amazonに売っている純正品も高かったので、安い保護カバーを探しました。

実物

品物は小さく簡素な箱でした。

通常のGoProレンズカバーと同様で、引っ張って捻るで簡単に着脱できました。

メリット

  • 純正と比較して安い
  • ロードバイクで利用するなら機能的に十分
  • おまけ的なフィルタがついている

純正と比較して安い

2022年9月時点で、純正品は約3000円、今回のものは約1500円と倍の差があって、とても安い

ロードバイクで利用するなら機能的に十分

レンズを保護できて、動画撮影できるため、機能的には申し分ないです

おまけ的なフィルタがついている

レンズカバーに、紫外線カットフィルタもついており、画像が綺麗になると説明にあります。

同じ環境下ではありませんが、変更前後で比較してみました。

正直大きなちがいがないので、メリットとしては弱いです。

デメリット

  • ウォータープルーフがどの程度か不明

ウォータープルーフがどの程度か不明

説明にはウォータープルーフ、オイルプルーフと書いてありました

けど、水を弾く程度なのか、浅い水中ぐらいなら大丈夫なのかよくわかりません

ちょっとした雨なら、大丈夫そうな気がします。

水中でも使う場合、使用前にテストが必要と思います

まとめ

GoProの保護レンズの評価は、以下のようになりました。

サイクリング中などにGoProのレンズカバーを傷付けてしまった方は、参考にしてみてください。

評価
価格
 (4)
機能
 (5)

メリデメ

  • 純正と比較して安い
  • ロードバイクで利用するなら機能的に十分
  • おまけ的なフィルタがついている
  • ウォータープルーフがどの程度か不明

おすすめする人

  • 水中でGoProを使う予定のない人
  • 安くすませたい人

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